
小顔にする整体(その2)
お顔についたお肉を落とす方法です。


うちの駐車場のカーポートなのですが、かなり前からボロボロになっていました。
それを今回いよいよ入れ替えようと思っています。
といってもポリカの屋根材を張り替えるのではなく太陽光発電パネル付きのカーポートに入れ替えます。
それと合わせて蓄電池も導入し、貯めた電気を夜間に使うことで節電していこうと思っています。
電気代も確実に年々高くなっていきます。 特にうちは電気の使用量が多く、光熱費が大変です。
屋根にはすでに太陽光発電パネルがついていて、日当たりも良いおかげで、メンテナンスに来てくれる業者さんでも他で見たこともないくらいの発電量を出しているといつも言われていますが、それでもそのほとんどは使い切ってしまい、それでもまだかなり高額の電気代になってしまいます。
今回の増設と合わせてこまめに電気を消すなどの節電もしていきますので、ご協力お願いいたします。
前回は頭蓋骨の骨格を本来の大きさに戻し小顔にしていく方法についてお伝えしました。 今回は顔についたお肉を取っていく方法をお伝えします。
お肉を取る場所は以下の図の3か所です。
@の頬骨の上は鎖骨の下の鎖骨下筋(さこつかきん)を爪で剥がすと落ちていきます。
鎖骨下筋の〇で囲った辺りを矢印の方向に爪で剥がしてください。
Aの頬の前面は第3肋骨と第4肋骨の間の肋間筋(ろっかんきん)を剥がすと落ちていきます。
第3肋骨と第4肋骨の間の丸の部分を矢印の方向に爪で剥がしてください。
※肋骨は鎖骨の下で触れる肋骨が第2肋骨になります。 第1肋骨は胸骨からすぐに鎖骨の下に入っていきますので、実際には触れません。なので、鎖骨の下が第2肋骨で、その下が第3肋骨という順番で数えてください。
Bの頬骨の横のこめかみ辺りについたお肉は腕の付け根の肩甲下筋(けんこうかきん)を剥がすと落ちていきます。
肩甲下筋の腕の付け根付近を矢印の方向に爪で?がしてください。
前回の小顔骨格調整と今回のお肉を落とすポイントを正確に出来れば、お顔の印象は確実に変わっていきます。ぜひやってみてください。